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特典⑤50代・60代からの積立額・運用先・始める時期・やめる時期が分かる老後投資設計ツール

50代・60代からでも遅くない?

毎月いくらで、
将来いくらになる?

月1万円・3万円・5万円別
10年・15年・20年 見える化シミュレーション

AFP川原監修

この特典で分かること

  1. 無理なく続ける金額と将来の目安
  2. 自分の考え方に近い運用タイプ
  3. 値下がりした場合に残る金額
  4. 今始める場合と5年後の差
  5. 税金・手数料・物価を考えた実際の価値

高い利回りを選ぶための特典ではありません。生活に困らない金額で、いつまで続け、いつ使うかを考えるための試算です。

使い方は3つだけ

① 年齢と毎月の金額を入れる
② 4つの考え方から1つ選ぶ
③ 青い「計算する」ボタンを押す

STEP 1

わが家の条件を入力

毎月の積立額
STEP 2

4つの想定から比較

「年〇%」は、1年間でどのくらい増えると仮定するかを表す数字です。将来の保証ではありません。

RESULT 1

将来金額の目安

将来の想定金額
自分で入れた合計
運用で増えた分
目標との差

増えた利益も次の運用に回す計算です。これを「複利」といいます。

RESULT 2

必要な時に下がったら?

株式型は平均どおり一直線には増えません。使う直前の値下がりも確認しましょう。

RESULT 3

今始める場合と5年後の差

今から始める
5年後から始める

RESULT 4

税金・手数料・物価の影響

NISAを使わない場合の手取り利益から税金約20%を引いた概算
手数料が年1%高い場合の差長く続けるほど差が広がります
現在のお金の価値に換算物価が年2%上昇した仮定
RESULT 5

私は始めても大丈夫?

3項目を確認してからボタンを押してください。
MY PLAN

わが家の積立・出口メモ

使う時期から逆算

  • 5年以内に使うお金:投資に回さず、現金などを優先
  • 5~10年後に使うお金:使う時期が近づいたら少しずつ値動きを抑える
  • 10年以上使わないお金:長期・積立・分散を検討

積立終了日に全額を売るのではなく、使う数年前から必要分を段階的に現金化する考え方もあります。

結果を見るときの大切な順番

  1. 増える金額より、続けられる金額
  2. 高い利回りより、下落しても続けられるか
  3. 始め方より、いつ使うか
  4. 見た目の金額より、税金・手数料・物価後の価値

難しい言葉は、これだけ

年利(ねんり)
1年間でどのくらい増えると仮定するかを示す数字です。
元本(がんぽん)
自分が実際に入れたお金の合計です。
複利(ふくり)
増えた利益も次の運用に回すことです。
NISA(ニーサ)
投資で増えた利益に、原則として税金がかからない制度です。

計算条件・ご利用にあたって

  • 年2.5%・7%・8%・20%は比較用の仮定で、将来の成果を保証しません。
  • 国債の実際の金利は種類・発行時期で異なり、ここでは月次複利に置き換えた概算です。
  • オルカン、S&P500、NASDAQ100は元本保証ではなく、為替・市場・価格変動の影響を受けます。
  • 税額は利益に20.315%を掛けた単純計算です。NISAの適用条件や個別事情は反映していません。
  • 手数料、信託報酬、売買時期、為替、実際の税務は商品・口座により異なります。
  • 本特典は情報提供を目的とし、特定の商品を推奨・勧誘するものではありません。

参考:金融庁「NISA特設ウェブサイト・資産形成の基本」、財務省「個人向け国債」、MSCI「ACWI Index」、S&P Dow Jones Indices「S&P 500」、Nasdaq「Nasdaq-100」

情報確認日:2026年8月26日