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50代・60代 はじめての投資 買う前にチェック診断 シークレットセミナー参加特典③

50代・60代 はじめての投資

買う前にわかる
投資スタート診断&実践ツール

「何を買えばいい?」の前に確認

AFP川原監修
STEP 1

投資の思い込み10問診断

当てはまるものを選ぶ

STEP 2

50代だから遅い?

運用できる期間12年

年齢だけで「遅い」と決めない

STEP 3

「何を買えばいい?」を整理

選ぶとポイントを表示
STEP 4

3本買えば、3倍分散?

A1本

世界中の多くの企業に投資

B3本

似た企業が多く入った商品

STEP 5

過去に一番増えた商品を買う?

商品A+80%

過去5年

商品B+45%

過去5年

選んで確認
STEP 6

商品は「名前」より中身を見る

1どこへ投資する?世界・米国・日本・特定業種
2何社に投資する?少数か、数百・数千社か
3偏っていない?特定の国・業種に集中していないか
4コストはいくら?長く持つほど差が積み重なる
信託報酬とは?
投資信託を持っている間にかかる運用管理費用
STEP 7

100万円が70万円になったら?

100万円 70万円

30%下落した場合

投資には値下がりがある
増える数字だけ見て始めない
STEP 8

では、預金だけなら安心?

今の物価に直した価値約673万円

お金が減らなくても、買えるものは減る

STEP 9

「投資しすぎ」も「預金だけ」も確認

投資へ回しすぎ

急な出費で現金不足

下落中に売る可能性

預金だけ

物価が上がる

実質価値が下がる

STEP 10

最後の実践問題

商品A

世界の幅広い企業
投資先が多い
業種も分散
低コスト

商品B

特定の国に集中
特定業種が多い
投資先が少ない
過去5年の成績が高い

「幅広い分散」を重視するなら?

選んで確認
完成

あなたの投資スタート設計

運用できる期間12年

商品を見るポイント投資先・分散・コスト

覚えておくこと

  • 過去の成績だけで選ばない
  • 商品数だけで分散を判断しない
  • 投資には値下がりがある
  • 預金にもインフレの影響がある
  • 商品名より中身を見る
次にやること

投資に回せる金額を確認

特典②「投資に回していいお金」3分割ワーク

3分割ワークを始める

※このツールは学習用の簡易シミュレーションです。将来の運用成果を保証するものではありません。